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PARADISE☆JEJUNG ~ジェジュンさん別バージョン~










どうもこんにちは




ジュンスに脳内 破壊されっ放しの深海魚です









でも 今日は・・・・




なんで!? なんで今これなの!!??



って 突っ込まれてもしょうがないけど





突然書きたくなったが 書き時だっっ!!!って事で・・・・






知らず知らずに シリーズ化??




スーツ神起から始まる











PARADISE☆JEJUNG ~ジェジュンさん別バージョン~









でお届けしたいと思います






今回は 前作の 「 PARADISE☆同僚JEJUNG 」 とは全く持って別のお話・・・

別の人物となっております



どちらかと言うと 「 憧れのPARADISE☆PARADISE 」 

こちらで作り上げたジェジュンのイメージで制作にあたりました





前回の続きを楽しみにして頂いている方もいらっしゃいましたかね・・・・?


そもそも 続きがあるかも分かりませんが 



パッと閃いた時に 何かしらあるかもしれませんし ないかもしれません・・・





こうやって バラッバラな感じで進めて行きますが


前のがこうで~ 今回がこう~なんて 妄想ごっちゃ混ぜにならない様にお気をつけ下さいませ










さて 毎回お決まりの様に言わせて頂いておりますが・・・









※注  あくまでも こんな人・こんな出来事 会社にいたら素敵だな♪会社であったら素敵だな☆
    という妄想!! 本人のイメージとはかけ放して読んで頂ければと・・・・
    深海魚の為の 娯楽・快楽記事ですのであしからず・・・・








さぁ・・・



今回は言えるかな・・・?






PARADISE☆PARADISE









では どうぞ・・・・










































「 もう・・・ 」















「 もう やめてよっ! 」







バシッ








「 ・・・っつ 」












ジェジュン


「 ・・・ってぇなぁ・・・ 」








・・・・


どこをどうして こうなったのか・・・

何故 こんな流れになった・・・?



つい先程まで 

外の温度よりも少し熱を帯びたこの空間に

冷たい空気が流れる・・・







「 あんた あの女にも手出したんでしょ!! 」


「 ・・・・はぁ・・・? 

 なんの事だよ・・・ 」


「 白々しい 嘘つかないでよ!! 」




ヒステリーな女の声が 寝不足の頭に突き刺さる


キーキーと喚き散らす女の姿を見て

世界が一瞬にして オレを今日という現実の世界に連れ戻す






ベット脇に 脱ぎ散らかす様に置かれたジャケットに手を伸ばす




・・・・・








ジェジュン


「 ・・・・ もういいわ・・ 」


その何の感情も読み取れない声で・・・

まるで知らない女を見る様な視線で


まだシーツに包った女の姿をよそに 部屋を出て行くジェジュン













バタン





閉まったドアの向こうで 泣き叫ぶ女の声が聞こえる









「 ・・・・はぁ 」


と ジェジュンは一つ深い溜息を吐いた・・・





















_________________________________________













ジェジュンさん


彼の名前は ジェジュンさん


最近 中途採用でこの会社に入社した私は

正規女性社員から 仕事の事より 

まず 彼についての知識について学ばされた














ジェジュンさん


彼は かなりの家柄の御曹司という話で

今務めるこの会社も 彼の親の息がかなりかかっているという

女性が息を呑むほどの端整な顔立ち

この容姿と財力に 近寄ってくる女の数は数えきれない


そして 

そんな彼の事を 会社の男性社員が面白く思う筈がなく

嫌みの一つでも言おうものなら・・・

・・・・・・

普段は見せない高い学歴を持つ彼の溢れる才能に

尻尾を巻き 意気消沈して逃げ帰るしかない・・・という始末


容姿端麗 博学多才


なのに・・・

それを見せつける事もなく

何に媚びる事もなく 何に執着する事もなく・・・



皆がみんな 彼には気をつけて!と声を揃えて言っていたが

そんな彼の話をする彼女達の表情は・・・

皆がみんな・・・


夢見がちな少女の様な顔をしているのはナゼ・・・?
















そんな彼だが・・・


唯一の友人・・・?

そんな彼と 時折 廊下で話をしている姿を見かけるこの男性















ジェジュンさんとユチョンさん


何年か前まで ニューヨーク支店に配属だったと聞いた事がある

ユチョンさんの姿



誰にでも優しく 柔らかい物腰で 

仕事もスマートにこなし 男性社員からの信望も厚い

そんな彼だからこそ いろんな噂も耳にするけれど

誰も彼の事を悪く言う者はいない

誰もが 思わず頬を赤らめてしまいそうな甘いマスクで

社内の女性が皆 憧れとするユチョンさん


そして・・・


人を一切寄せ付けない 正反対のジェジュンさん



いったい 2人は

どんな話をするのだろうか・・・

















【 出勤 】













ジェジュンさん


大体 この時間・・・

彼のペースが少しづつ解ってきた

いつもの様に 重役出勤










ジェジュンさん


いつも彼は

お酒の匂いと女性の香りを 高そうな香水の匂いで誤魔化し

10時半を少し回った頃

会社にやってくる






















【 社内にて 】











なんでこうなの・・・・

もう・・・・!!




資料を会議室まで運んで欲しいと 上司からの頼み

ダンボール一箱分




こんな時に・・・・

なんでエレベーターの点検が入ってるわけ!!




2つ下の会議室まで 非常階段で運び出す事となった・・・


両手にドシっと かなりの重量だ

周りを見渡しても 手が空いてそうな男性社員の姿はない・・・




仕方ない・・・ 一人で運ぶしかないか・・・




グラグラする足元をしっかり見ながら 一段 

また一段と降りて行く
















「 あっ・・・!!!! 」




ぐらりと体が傾いた












っ!!!!



















ジェジュンさん


「 おーっと あぶな~い!! 」











え・・・?










気がつけば・・・

私をスッポリと支えてくれる大きな体

ダンボールごと 背中から抱きしめる形となってしまっている今

後ろを向けば 奇麗な顔がすぐ横に存在している・・・

フワッと柔らかい香りが立ち込める・・・







この状況に いったい何が起こったのか時間が止まってしまった私・・・
















ジェジュンさん


「 ん? 大丈夫? 」





・・・・・


初めて見る・・・

こんな近くで見るジェジュンさんの奇麗な顔


少しブルーがかった薄い瞳に吸い込まれそう・・・




・・・・・・







「 お~い 大丈夫かぁ? どっか怪我でもしたか? 」






ハッ!! 


我に返って

急いで今の状況を呑み込む



「 あぁぁ!! すみません!! 

重いですよね!!!! すみません すみません!!

あんまりにも奇麗で・・・ あぁぁぁ!!!!

いや!! あぁ そうじゃなくって!!!

あのあの!! そちらこそ大丈夫でしたか!!!

私重いから!! 怪我しませんでしたか!!!

すみません すみません!!!!! 

あぁ どうしよう!! どうしよぅ!!!! 」


パニくる私







・・・・・

















「 プッ・・・ 」



ジェジュンさん 


あっはは 

と 私の慌てふためく姿を見て笑うジェジュンさん



「 いや・・・ クック・・ おれ・・は大丈夫・・ アハハ・・ 」



・・・・

笑われてる自分が恥ずかしい!!

きっと私 今 茹でタコみたいに真っ赤になってるはず

耳まで真っ赤に違いない

隠れたくなる衝動に 熱くなる顔を覆う様に俯いた・・・










「 ・・・で?

それどこまで持って行くの? 女の子には無理だよ 」
















ジェジュンさん


「 さぁ 行こう 」


そう言って 軽々とダンボールを持って階段を駆け降りる後ろ姿に・・・




もう少し・・・


あの笑顔を見ていたかった

あの人・・・

あんなに・・・ 優しい笑い方するんだ・・・


・・・・

なんだろう 

胸のドキドキが止まらない・・・




















【 社内2 】









それからというもの・・・

時折 私の前に姿を現すようになったジェジュンさん





私が残業で 社内に一人残っている時も・・・






・・・・・















ジェジュンさん


「 なぁ・・・ なんでそんなに頑張るわけぇ・・・? 」




ドキンっ




突然現れて 

こんな無防備な顔でして 私の邪魔をしてくる・・・





「 どっ!どこから来たんですか!! おおおお驚かせないで下さいっ!!

そっそんな・・・そんな頑張ってるとか!!・・・ じゃなくって

えっと あの・・ その 生きてく為です!! ・・・そうそう!!

私 トロイし・・・ えっと 人より憶え悪くて・・・

あ あの・・・・

・・・・

もう少し・・離れてもらえますか・・・ あの・・・

作業が・・・ しづらいの・・・で ・・・ 

あの・・・ そんなに顔が近い ・・と ・・・ えっと ・・・ 」

















「 プッ・・・ 」



ジェジュンさん


「 あっはは

ほんっと お前ってかわいいのな 

な~に照れてんだか!! 


じゃオレ行くわ! 頑張れよ!! 」



そう言って 私の肩をポンっと叩いて行ってしまった・・・




・・・・・

緊張を隠せない 不器用な私

こんな恥ずかしい姿を見せてばかり

・・・

左肩が熱い・・・



まだ感触が残っている ジェジュンさんが触れたその肩に 

そっと自分の手を添えてみる


・・・

そこに ジェジュンさんの手があるかの様に・・・




















【 社内3 】







それから・・・

私が知った 沢山の彼の顔があった











ジェジュンさん


こんな茶目っ気のある 子供の様な表情をするジェジュンさん










ジェジュンさん


プクっと頬を膨らませ スネた表情を見せるジェジュンさん











ジェジュンさん


あっはははは~と

とびきりの笑顔を見せてくれるジェジュンさん










そして










ジェジュンさん




フっとした時に見せる





ジェジュンさん


寂しげな顔のジェジュンさん・・・




















【 資料室 】









私は 一番西に位置する資料室に向かった

社内の解らない事は ここに来れば大抵の事は解決する

こんな所 なかなか人がやってくる事もないし

出来の悪い 私しか知らない場所かもしれない








キィ・・・ パタン





やっぱり 今日も誰もいない

調べ物の資料は・・・ 確かあの棚にあったはず・・・


・・・・













きゃっ!!



何か柔らかい物に躓いて 思わず声を出してしまった















そこには・・・

















ジェジュンさん


床に寝転んで スゥスゥと寝息を立てているジェジュンさんの姿があった・・・




え!?

・・・ ジェジュンさん!!

・・・・・

そうか・・・ 昼間いつも姿が見えないと思ってたら・・・

こんな所で サボってたんだ・・・
















ジェジュンさん


ジェジュンさん・・・?

そおっと近づいても まったく起きる気配が感じられない・・・

・・・・

真近で見る 無防備なジェジュンさんの寝顔・・・

少しのお酒の匂いと・・・いつもの柔らかい香水の匂いが鼻をつく

・・・・



その匂いに酔ったのか・・・

・・・・

吸い寄せられる様に 彼に近づく・・・


もっと・・・


近くで・・・




もっと・・・ 







もっと・・・
 




















ジェジュンさん


奇麗な寝顔・・・

髪・・・ サラサラしてる

白い肌・・・

目・・・

鼻・・・

その下に・・・




ピンクの奇麗な・・・



私の事を かわいいと発してくれた・・・ その口元・・・













私は そっと・・・


その唇に


自分の指を滑らせた











・・・・・



ゆっくりと 

指の先で その感触を確かめる











私は ここがどこなのか

自分が何をしているのか

西日が射す 暖かな部屋の温度と

彼の香水の匂いに

意識が完全に飛んでいた












起きてしまう・・・

・・・

このまま 気がつかないで・・・




・・・










私は今 

彼の唇を探っているその指先の感触を・・・



自分の唇に移しこもうとしている




・・・

自分が どんなに大胆な行動に出ているのか・・・


その時の私は 

ばれても良い・・・


もしかしたら







気がついて・・・・



・・・

そう願っていたのかもしれない











少し乾燥した唇は

柔らかくグミの様な感触だった



彼の唇は私に 

頭の先端まで走る様な痺れをもたらした








先程まで閉じていたはずの口角が 

私によって少しづつこじ開けられる



私の舌先が 彼の口内の入口に差し掛かった





 

その時












彼の唇が ピクリっと動いた気がした
















っ!!!







私は我に返り

今 自分のしていた出来ごとに

冷たい汗を感じた











っ!! ジェジュンさんは!!




・・・・・





はぁ・・・・ 




まだ寝息を立てて眠っている













私は

気がつかれなかった事を 神様に感謝した

熱を帯びた 確かに存在したこの時間・・・

なんて 大胆な事を

なんて 危ない事をしてしまったんだろう・・・

自分が自分じゃない様な 

遠くから 自分を見ている様な錯覚に陥りながら












もう一度 

ジェジュンさんの寝顔を覗きこんで





ジェジュンさん




その場を 離れた















キィ パタン・・・















・・・・・

































ジェジュンさん


・・・・・・



















・・・・・

















トゥルルルルル トゥルルルルル


ジェジュンの携帯が鳴る
















ジェジュンさん


「 ・・・もしもし 」


~~~~

 
「 あぁ ユチョンか・・・ あ? うん・・ うん・・ 」


~~~~


「 あぁ・・? 今・・・ 間に合ってんだわ 」


~~~~


「 今 おれさ・・・ 」

































ジェジュンさん




「 もう少しで 面白いおもちゃが手に入りそうなんだよね・・・ 」

















そう言って彼は





透視するかの様な眼差しで






今 閉まったばかりのドアに






なんの感情も読み取れない視線を送った

































ムッキャ===!!!
悪い男!!悪い男!!悪い男ジェジュンさん!!!
バージニアンユチョンさんはどうなの!?
グルなの?? ユチョンさんは良い人だよね!?
良い人でいて!!!!(泣)

さてさて スナナレジェジュンで
モヤモヤモヤモヤしている深海魚
こんな悪い男っぷりのジェジュンを作りあげてみましたが・・・
あれ? ダメでした・・・?
こんなジェジュンも・・・
あり===!!!って方
私もジェジュンにおもちゃにされた===い!!!
って方 どうぞポチリお願い致します
PARADISE・・・今回も言えないかな・・・(汗)))



あぁ・・・(汗)
納得いかない方もいらっしゃる?
ハッピーエンドが良い??




では・・・・

______________________


トゥルルルル トゥルルルル


「 もしもし あぁ ゆちょん・・・ 

あぁ・・・ うん・・うん

いや・・・ 今 オレ・・・ 」


・・・・・


「 やっと本気で好きになれそうな子ができそうなんだ・・・

うん・・・ うん・・・ ありがとう

上手く行ったら 一番に紹介するからさ ヨロシクな! 」






これで如何でしょうかぁ~(笑)








これならPARADISE☆OK!!!!って方は
ポチリ~お願い致します~~~!!!(汗)





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テーマ : ★☆★東方神起☆★☆
ジャンル : 音楽

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No title

ひょあ!!!

一番乗り??!!!

偶然だから!!

たまったまだから!!

で、記事については一言も触れない件‥(爆

官能的~

進化する深海魚様~!!!

パラダイス社・・・面接官はネグリジェですか!!??
何も知らないからぁ~ 
玩具になって 色々な事教わりたいです キャハ

このシリーズ ドキドキするのが 堪らない~~~~
夜まで待てなくて 一気に読ませて頂きました
今回 凄く読み応えありました
空気感とか 休日に丁度良くて好きです!!!

ふっと見せる 寂しげな表情が本当に綺麗・・・JJ様 
頑張ってますね ファイテ~ィン!!!
好きなサジンです

こんな社員がいたら 噂になって大変だと思うのですが

いつもの柔らかい香水の匂いが鼻をつく・・・
本当に いい匂い甘い香りがしそうだぁ


・・・で、じゅんすぅは 何処ですか?
更新ありがとうございまぁ~す^^

そうなのよね~
ジェジュンのイメージでこちらの方がドラマなのよね~~
私好み♪♪冷たそうな、遊び人ジェジュンを虜にするバージョンに一票(^з^)-☆
いつも楽しませて頂いております。今日はまわりに誰もいない事を確認して思う存分堪能させて頂き感謝感謝m(__)m又UP待ってま~す。

ムキャ~!!

悪い男もドヂでKYな男もジェジュンならなんでもパラダイスO(≧▽≦)O

今回のジェジュンも萌えます!!
資料室の行は…。もうノックアウトですよヾ(≧∇≦)〃
貪りたいあたしもそのピンクの唇!!でも絶対途中で止められないですが(*≧m≦*)
いや~ん深海魚さん!!最高~♪

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No title

う、上手い!!!
あのanan写真をこんなに上手に使うとは。
彼女が去った後の冷めた視線にドキドキです。

しかもしかも。
ラストにやられました。

本気で好きになった系かと思ったら…
ジェジュンたら悪い男だなぁ!!!
見事に期待を裏切られて
逆にドキリとしました。

でもおもちゃのつもりだったのに
気付いたら本気で好きになってしまった。
そんな展開だといいなぁ。

しかし社内でのユチョンとジェジュンの2ショット。
なんて贅沢、むふふ。

No title

どちらのジェジュンさんにも心奪われてしまいました・・・
ジェジュンならブラックでもOK!

騙されてみてもいいな。

ユチョンさんはいい人のままでいてほしい・・・。

ペンが滑り出した深海魚さん、この調子でPARADISE!連発させて下さい!!
このシリーズ鉄板です!ダイヤです!生きがいです!(・・・ついつい出る本音)

た、たまらん

あ~~~ たまらん!!黒じぇじゅん!ハッピーエンドなんてクソくらえ!(ハッ、私ったらなんてお下品)
無邪気な顔して悪いヤツ。実際いたら女性の敵でしょうが、妄想だったらたまりませんね~。
(あ、すみません、ちょっとよだれ拭いていいですか)

ユチョンさんとの関係も、“じぇったいただのお友達じゃないし”と勝手に妄想膨らませて
一人ほくそ笑んでいました。

はは・・・まだおひさま出てんのになにやってんだ、自分・・・

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No title

 
「PRADISE☆PARADISE!!」

しっかりと叫ばせて頂きました☆

これ・・・続きありますよね??
読みたいです!!こんなジェジュンもアリです!!ジェジュペンになりそうです!!

資料室での事、下手したら グニュッ 「あっ!!じぇッじゅんさ・・・ん・・・」  

じゃないですか??爆

なんでマイナスなことばっかり考えてしまうんだろう・・・泣

No title

こんにちは^^いつも楽しく見てます♪♪

パラダイスジェジュンいいっす~!!!
ものっそい女性ホルモンでました(笑)

今仕事中で勝手に休憩してて
しかも残業中なんですけど(笑)
すっごい元気でました別の意味で 笑

ナップンナムなジェジュンv-238v-238
スナナレ編集長風にじっくり面談したいです(爆)
ものすごいじっくり(笑)3日間ぐらいかけて(笑)

ところでバージニアンユチョン氏なんですけど~!!
やっぱ悪い男風な感じがいいです!!
過去に愛する人を失って本気になるのが怖い・・・みたいな(笑)

次のパラダイスシリーズも楽しみにしてます^^

PARADISE☆PARADISE

深海魚様 PARADISE☆JEJUNG ゴチになりましたm(__)m

基本M、時にSな私には、どちらのバージョンもおっけいでございますよ。。

「スナナレ」ストレス溜まりますよねTT
風呂上りに大きなため息が出ちゃう、そんな木曜深夜でございます。

そして、今日ここでストレス発散させていただきました^^

ジェジュンはモテモテじゃなきゃ!!

こんなにハマっちゃって「スナナレ」終わったらどうしましょう・・・

続編「New York帰りのYUCHUNさん」もありですか?

黒JJ

あたしは・・・・

圧倒的に黒JJが好きですね!!!

彼女が去ったあとうっすら目を明けたJJが・・・


悪くてステキすぎる!!!!!!!


かわいいJJも大好きだけど
反面ダークなのが似合う。
そこもまた魅力かな☆

No title

こんにちは 深海魚さん

うふふ 悪い男 ジェジュン

悪い男 大好き

おもちゃでも恋人でも

かかわれるのであれば 

好きにしてください

深海魚さんも 悪い男

大好きでしょう 

ごちそうさまでした

キスをして扉が閉まった後のジェジュンの顔がなんとも・・・・・。

どんな気持ちだったの?と問いかけかけたい。
ジェジュンの中に何かが芽生えたの?
それともキスをされながら、その瞬間を冷静にもて遊んだだけ?


本当に深海魚さん描く世界、たまりません。
本気のジェジュンでも、おもちゃにしてしまうジェジュンでも
どっちもステキだ~~。

いや、それを描く深海魚さんがステキです(笑)☆

No title

実際のドラマでこういう役やってもらいたいです♪似合いそう!
多分ジェジュンを一番最初に見たときのイメージはこういう感じだったような気がします。

いただきました

深海魚さん、こんばんわ!
悪い男ジェジュンさん、いただきました~ごちそうさまです。
スナナレの天然もかわいいけど、悪いのもいいっ!!!
あんな奇麗なお顔なら、何されてもイイっす・・・。
もっともっとオモチャにされるところまで読みたい~~~ということで、今から妄想に行ってきます。
いきなりのPARADISE、嬉しかったです!
また気が向いたら宜しくお願いしまーす♪

すごいです

初めてコメントします。
ドアが閉まった後のジェジュンの表情に
ヒャーーーーとなりました。
悪いですねー。
ジェジュン・・

チャンミンでも妄想しちゃいましたー
ユノでもいける・・・

深海魚さん、スキです。
ステキです。


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No title

深海魚さん、あんにょん♪

個人的には、ブラックなジェジュンがPARADISEですね!
もう少しでおもしろいおもちゃが…って(照)
ハッピーエンドよりもバッドエンドを望みます!
そしてバージニアユチョン氏もグルにしちゃってください!

No title

どちらもOkよ~~~~(笑)。
深海魚さん、こんにちは。
例のチャライ ジェジュン出ましたね。もてる男の代名詞。
いやあ、ホントのところは置いといて、
ジェジュンって、猫の目のように変わる2面性が
天然でオブラートに包まれているだけ、そんな感じします(意味不明)。
あ、今度は バージニアユチョンさん、チュセヨ (^^)/。

No title

うふふっ・・・悪役ジェジュンに一票だわv-419

いいコなジェジュンじゃ、おもろうないわ!

KYな乙女天然ちゃんじゃ、深i-204くアダルトチックなストーリ展開に行きませんから・・・

あのクールな美貌を生かして徹底的なストーリー宜しくお願いしまスッv-391

素敵ですね…。

いや!最初の終わり方の方がいいです!!w

「おもちゃ」・・いい響きですね~。
じぇじゅは普段天然で乙女な分、あれで、案外冷たいことしそうです。

次回作楽しみにしてます!!

No title

また ジェジュンバージョンが見たいです☆

☆PARADISE PARADISE☆

深海魚さんあんにょ~ん^^
ブラックジェジュ様~いいですよ~(`∀´)
悪い男…ヨンウンジェジュン!!
それを知ってか知らずか惹かれる女…
いややっぱり知ってて…でしょうか?
本能的にわかってるのだ~いやん~(/\)
香りではなく《匂い》
この匂いっていうのが想像を更に掻き立てます…う~んヤラレますね!!

嗅覚から入る匂いの記憶…これって残るんですよね~あ これ これってあの人の香水…とかってところからその人との記憶に繋がってたり~
あぁ妄想妄想…
ジュンスの匂い嗅いでみたい~♪( ̄▽ ̄)ノ″

PARADISE PARADISE~

PARADISE・・・・言えましたよんッ☆
悪ジェジュン・・・・・・・・・いいっ!!!!!!!!!!
悪バージョンの続き希望ですが・・
HAPPY END もいいのですが
ちと・・・
物足りない~
ジェジュン・・その美貌を思う存分使って
世の中の女子達を萌え地獄に落としちゃえ=====(壊)

あれ??あれれれ????
ジュンスは~~~?????

悪い男ジェジュン、エエです。

キケンとわかりつつも、「惹かれてく♪~ 溺れてく♪~」

今回も、深海魚さんの写真選びサイコー☆

おひさしぶりです<m(__)m>

悪ジェジュンに1万票!!
え~~ウリゆちょん氏は~~
悪ジェジュンを一歩離れたところから観察して楽しんでるこれまた悪ゆちょんで♡♡
でも自分の手は汚さない、クリーンゆちょん氏です。

萌えます、これ!
是非連載お願いします!!!

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チョー遅コメだすが・・・米ります

もー、またまたイイ意味で予想を裏切る展開!

悪悪ジェジュン、萌え萌え~!!

あの表情たまらないっす!

もう、どうにでもしてッ!

喜んでおもちゃにでもなんにでもなっちゃう。うっふーん。

あー、ここでもやはりPARADISE☆ PARADAISE めちゃんこ叫んだよー

またまた続編別編なんでも求む!

No title

つ、続きはブラックジェジュンでお願いしますっ

はぁあ、ドキドキしましたよ深海魚さん♪
プロフィール

深海魚

Author:深海魚
東方神起にドップリ浸かっています 
みんな 大好き!!  
(特に ジュンスペン☆)
最近の話題についていく事ができているのか・・・?
そんな深海魚の独り言




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